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茨城の養鶏場 鳥インフルエンザ確認 104万羽殺処分(2022年11月4日)
茨城県かすみがうら市の養鶏場で発生した高病原性鳥インフルエンザの疑い例について、県は、遺伝子検査で陽性を確認したと発表しました。
茨城県によりますと、3日午前11時ごろ、かすみがうら市の養鶏場から死んだ鶏が増えていると家畜保健衛生所に通報がありました。
簡易検査を行った13羽すべてが陽性だったことから遺伝子検査を行い、「H5型」鳥インフルエンザが確認されたと発表しました。
この養鶏場で飼育されている鶏およそ104万羽が殺処分されます。
関東の養鶏場で鳥インフルエンザが確認されたのは、今シーズン初めてです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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