神戸児童連続殺傷事件から25年 殺害された土師淳くんの父親が手記「子どもへの想い変わらない」

神戸児童連続殺傷事件から25年 殺害された土師淳くんの父親が手記「子どもへの想い変わらない」

https://www.youtube.com/watch?v=Zp_kJFd3xpw

 神戸児童連続殺傷事件から25年。14歳の少年に殺害された土師淳くん(当時11歳)の父・守さんが手記で「何年経とうとも、子どもへの想いは変わることはない」と心境を明かしました。「犯罪被害者問題の改善に取り組みたい」とも綴っています。


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