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Jアラートの改善要求相次ぐ 官房長官「改善策検討」(2022年11月4日)
北朝鮮のミサイル発射を受け、自民党は対策本部を開き、Jアラートのタイミングや正確性について改善を求める声が相次ぎました。
自民党・小野寺元防衛大臣:「通過した後にJアラートが出たじゃないですか。これって普通おかしいですよね。ちょっと恥ずかしい状況の発表だったと思います」
政府は3日午前7時50分にJアラートを出しましたが、ミサイルは実際には日本上空を通過せず、またJアラートのタイミングも上空通過と予想した時刻より後でした。
会議では、「結果的に誤発表となり国民に不安を与えた」という指摘の一方、「迅速性が重要なので仕方ない」などの声も出ました。
松野官房長官は4日朝の会見で「システム改修も含めた改善策を検討している」と述べ、関係省庁が連携して対応にあたる考えを示しました。
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