- 【水際対策緩和】入国上限撤廃など“コロナ禍前の状態”に 新型コロナウイルス
- 【ニュースライブ 2/17(金)】JR西 大雪立ち往生問題で国に報告書、融雪器の稼働基準変更など改善策/関電 顧客情報の不正閲覧15万件以上に/“大麻クッキー”のイベントに25人参加 ほか【随時更新】
- 【火事】「建物から出火している」通報相次ぎ…けが人や逃げ遅れを確認中
- 【いのちを守る新知識】たった1分間の「防災訓練」 大切な3つの動作で“地震に勝つ”
- 【6月4日 今日の天気】東日本と西日本は安定した晴れ 気温は平年より高くカラッとした暑さ 週明け火曜日以降は曇りや雨の天気に|TBS NEWS DIG
- “難民貴族”批判に…ウクライナ人学生が反論 日本語学校に「約束を果たして」(2023年2月28日)
【速報】岸田総理「被害有無の速やかな確認」など指示(2022年11月3日)
北朝鮮が日本の上空を通過させる形で弾道ミサイルを発射したことを受けて岸田総理大臣は「落下物などによる被害がないか速やかに確認すること」などを指示しました。
岸田総理は「我が国上空を通過させる形での弾道ミサイル発射は我が国の国民の生命、財産に重大な影響を及ぼし得る行為だ」としたうえで3点の指示を出しました。
具体的にはミサイルが通過したと判断される地域に重点を置き落下物等による被害がないか速やかに確認すること、北朝鮮の今後の動向を含め引き続き情報収集・分析を徹底すること、米国や韓国等関係諸国と連携し引き続き必要な対応を適時適切に行うことを指示しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く