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日中国交正常化50年 駐中国日本大使「普通電車」の関係で(2022年11月2日)
日本大使館主催の日中国交正常化50周年のレセプションが開かれ、あいさつをした垂秀夫駐中国日本大使は、目指すべき日中関係を「普通電車」にたとえ、安定した関係構築の必要性を強調しました。
垂秀夫駐中国大使:「これからの日中関係はジェットコースターではなく、ゆっくりと地道に走る普通電車がよいと私は思っています」
垂大使は改善と悪化を繰り返してきたこれまでの日中関係をジェットコースターに例え、このようなスリルは誰も求めていないとしました。
そのうえで、普通電車のように急がずに、安定した関係を築くべきだと強調しました。
中国の外務次官をはじめおよそ400人が参加したレセプションでは、日本大使館の館員がプロの演奏家と一緒にチェロを演奏したり、相撲の稽古の実演などを披露したりしました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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