- 【朝ニュースライブ】“統一教会”への質問権行使を了承 / “講談社元次長が妻“殺害” 最高裁「2審で審理が尽くされたとは言い難い」 など―― 最新ニュースまとめ(日テレNEWS LIVE)
- 臓器移植あっせん事件 NPO法人理事長に懲役8カ月の実刑判決 東京地裁(2023年11月28日)
- 獅童さん息子2人“中村デビュー” お父さんのかっこいいところは…【スーパーJチャンネル】(2024年1月22日)
- 【最強寒波】寒気いつまで?北日本日本海側は「台風並み」の非常に強い風 西日本は大雪ピーク過ぎる【予報士解説】|TBS NEWS DIG
- 「まずは子どもと妻の避難」“戒厳令”ウクライナ (2022年2月25日)
- 土砂崩れが学校を直撃 子ども3人死亡 コロンビア(2022年7月15日)
死者最大6200人 首都直下地震の被害想定を10年ぶりに見直し タワマン増加で新たな課題も浮き彫りに|TBS NEWS DIG
首都直下地震が起きた際の被害想定を東京都が10年ぶりに見直しました。推計される死者は最大およそ6200人と10年前から減少しましたが、新たな課題も浮き彫りになっています。
10年ぶりに見直された被害想定では、都心南部でマグニチュード7.3の直下地震が起きた場合、建物の倒壊と火災などによる死者はおよそ6200人と推計されています。
耐震化などが進んだことで10年前と比べ、およそ3500人減りました。一方、帰宅困難者はおよそ453万人にのぼると想定されています。
今回、新たな課題として指摘されたのが高層マンションに住む人の増加です。
故障や停電によりエレベーターが停止し、地上と往復が困難になることから、自宅で避難できるよう備蓄対策が求められています。
今回の想定では、インフラやライフラインの被害と復旧の見通しなど時系列で具体的にまとめられていて、東京都は「自分の状況にあてはめて災害への備えをしてほしい」としています。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/ogvf7rZ
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/6LGWixd
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/lgfOe2y



コメントを書く