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「クリーンエネルギー戦略」初会合 岸田総理「脱炭素に投資倍増」と意気込み(2022年1月19日)
脱炭素社会を実現するための「クリーンエネルギー戦略」を議論する有識者懇談会の初会合が開かれ、岸田総理大臣は「脱炭素分野への投資を倍増させる」と意気込みを語りました。
岸田総理大臣:「官民が炭素中立型の経済社会に向けた変革の全体像を共有し、この分野への投資を早急に少なくとも倍増させ、新しい時代の成長を生み出すエンジンとしていきます」
政府は2050年の温室効果ガス排出量実質ゼロに向けてクリーンエネルギー戦略を策定する方針です。
生活スタイルや産業構造など分野ごとに脱炭素社会に向けての工程表をつくるほか、温室効果ガスの排出量に価格をつけて削減を促すカーボンプライシングについて検討を進めます。
今年の夏までに取りまとめ、新しい資本主義実現会議に提出する方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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