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サムスン電子会長に李在鎔氏 贈賄罪で収監も8月に特赦(2022年10月27日)
韓国最大の財閥企業「サムスン電子」は、李在鎔(イ・ジェヨン)氏の会長就任を発表しました。李氏は贈賄の罪で実刑判決を受け収監されたものの、8月に特赦を受けました。
サムスン電子は、李健熙(イ・ゴンヒ)会長が2020年10月に死去してから空席となっていた会長の座に李在鎔副会長が昇格・就任することが今月27日の理事会で決まったと発表しました。
李氏は、2017年に朴槿恵(パク・クネ)元大統領らへの贈賄容疑で逮捕され実刑判決を受け収監されたものの、去年8月の仮釈放の後、今年8月に特赦を受け、近く会長に就任するとみられていました。
一連の処遇を巡っては、国民からの「金持ち優遇」との批判があった一方、経済界からの期待の声も大きく、李氏は特赦が決まった際「国家経済のため一生懸命、働く」とコメントしていました。
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