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ヒジャブ着けず試合出場のイラン選手が帰国 帽子とフードかぶり“意図的でなかった”|TBS NEWS DIG
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スカーフの着用をめぐる抗議活動がイランで拡大する中、イランの女性選手がスカーフをかぶらずにスポーツクライミングの国際大会に出場しました。
安否が懸念されていましたが、女性選手は19日に帰国し、意図的ではなかったと釈明しました。
エルナズ・レカビ選手
「万全の体調で帰国しました。心配、迷惑をかけたイランの人々に謝ります」
エルナズ・レカビ選手は16日、韓国で開かれた国際スポーツクライミング連盟主催のアジア大会に、ヒジャブ、髪の毛を覆うスカーフを着けずに出場しました。
イランではヒジャブの着用をめぐる抗議デモが激化、世界にも拡大していて、レカビ選手の友人が大会のあとレカビ選手と「連絡が取れていない」などと発言したと報じられ、安否が懸念されていました。
19日、イランの首都テヘランの空港に到着したレカビ選手は帽子とフードをかぶった姿で国営テレビなどのインタビューに応じ、靴をはいたり準備をしたりするのに苦労し「適切にヒジャブを着けることを忘れてしまった」などと釈明。予定通りの帰国だと強調しました。
空港では、大勢の市民がレカビ選手を出迎えましたが、イランではデモの参加者が拘束されるなど取り締まりが強化されていて、市民などからはレカビ選手の今後を懸念する声があがっています。
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