- 【ライブ】「”未確認飛行物体”ニュース」衛星画像で偵察気球の発射場「確信」その特徴と中国側の思惑/ 林外相「許可なく他国の領空に侵入すれば領空侵犯」 など関連情報(日テレNEWS LIVE)
- 【独自】アゾフ大隊将校が激白 ロシア軍の包囲「これは兵糧攻め」【羽鳥慎一 モーニングショー】(2022年4月14日)
- 【白バイ】350kgの車体を自在に操る”強化指定選手”に密着 広島 NNNセレクション
- 華原朋美6年ぶりツアー!圧巻のドレス姿で熱唱!!4歳息子ハプニング登場に“母の顔”(2023年11月27日)
- 大阪・淀川河口の“迷いクジラ”死ぬ 大阪市 今後の対応を協議|TBS NEWS DIG
- ブチャ惨劇・駐日ロシア大使は?【報道特集】
北朝鮮 黄海に“長距離巡航ミサイル”2発を発射(2022年10月13日)
北朝鮮メディアは金正恩総書記の立ち合いのもと12日、長距離巡航ミサイル2発を黄海に向け発射したと明らかにしました。
13日付の朝鮮労働党の機関紙は12日の発射実験を金総書記が現地指導したと伝えています。
発射したのは長距離巡航ミサイル2発で、朝鮮半島西側の黄海上を「楕円(だえん)や8の字形の軌道で2時間50分の間飛行し、2000キロ先の標的に命中させた」としています。
金総書記は「核武力の無限大かつ、加速的な強化発展に総力を集中しなければならない」と述べたということです。
北朝鮮は先月25日以降、異例のペースで繰り返した発射を「戦術核運用部隊」による軍事訓練だと明らかにしています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く