和歌山・鉄パイプ落下で通行人死亡の事故 建設会社社長が起訴内容を否認「注意義務は怠っていない」

和歌山・鉄パイプ落下で通行人死亡の事故 建設会社社長が起訴内容を否認「注意義務は怠っていない」

https://www.youtube.com/watch?v=cyFhlWC8KsQ

和歌山市の工事現場から鉄パイプが落下し、通行人が死亡した事故で、業務上過失致死罪に問われた建設会社社長、本田博則被告の裁判が11日始まり、本田被告は「落下防止ネットなどは適切に取り付け、注意義務は怠っていない」と起訴内容を否認しました。


投稿日

カテゴリー:

投稿者:

タグ:

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です