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10月10日は「目の愛護デー」 合わない眼鏡で被害238件(2022年10月10日)
10月10日は「目の愛護デー」です。あわない眼鏡による体調不良の情報が寄せられているとして、消費者庁が注意を呼び掛けています。
眼鏡店で作った眼鏡があわないために頭痛やめまいなど、目の不調が生じたとの報告がおよそ10年間で238件寄せられています。
なかには、処方箋がないままつくられた眼鏡が適切な度数から5度以上も強かった事例もあったということです。
また、インターネットを利用する時間が長くなったことを背景に12歳の6割近くが「視力1.0未満」と低下傾向にあります。
消費者庁は、眼科を受診したうえで適切な眼鏡を作るよう呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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