- 【速報】東京・稲城市の強盗傷害事件8人逮捕 中野事件に一部関与か 4300万円相当を強奪|TBS NEWS DIG
- カンニング竹山さんと考える「原発政策の大転換」 東日本大震災から12年、安全の議論は尽くされたのか?【news23】|TBS NEWS DIG
- 【ライブ】朝のニュース(Japan News Digest Live) | TBS NEWS DIG(9月19日)
- 【3年ぶり開催へ】東京ディズニーランドとディズニーシーでクリスマスイベント
- こども未来戦略会議にフリーアナの中野美奈子さんら起用(2023年4月7日)
- 【中学校講師が生徒に暴力】「アメリカでそれをやると殺されるぞ」 授業中に中指立てられ…
ノルドストリームでガス漏れ ロシアが爆発物か 専門家分析(2022年10月6日)
ロシアとヨーロッパをつなぐ天然ガスのパイプライン「ノルドストリーム」からガスが漏れている問題で、イギリスの軍事専門家はロシア側が建設時に爆発物を仕掛けていた可能性などを指摘しています。
ロンドン大学戦争学部、マイケル・クラーク教授:「3つの可能性が考えられています。水中ドローンが爆発物を運んだか、すでに建設時に設置されていたか。(パイプ内を通る)メンテナンスロボットが爆発物を運んだ可能性です」
バルト海を通るノルドストリームは先月26日、ガス漏れが4カ所で確認されました。
ロシアとアメリカなどの西側諸国は、双方の破壊工作だと主張しています。
イギリスの軍事専門家は「ガス漏れの発生場所はロシア企業が建設を担当していて、ロシア側が建設時に爆発物を仕掛けた可能性」を有力な仮説の一つに挙げています。
また「ノルドストリームを破壊して得をするのはロシアだけ」と指摘しています。
ノルドストリームは一部でガス漏れが続いていることから、調査が難航しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す