- ホワイトライオンの赤ちゃん公開 施設内を元気に走り回る 姫路セントラルパーク(2021年12月25日)
- “災害級大雨”あすも九州は要警戒 北陸、東北、北海道も局地的に激しい雨の恐れ(2022年7月19日)
- 【独自】大分県警へ対面取材「捕まえて見返したい」殺人罪変更へ”新証拠”とは?番組の報道どう感じている?【別府ひき逃げ事件続報③】|ABEMA的ニュースショー
- 【日曜スクープ】大川小津波裁判・・・奮闘する遺族たち(2022年3月19日)
- 「雨が今すぐ降らないと…」農業用ダム“供給停止”深刻化する水不足で農作物に影響(2023年8月22日)
- 米から麦や大豆への転作進む ウクライナ危機で国産作物の需要増加(2022年10月14日)
ノルドストリームでガス漏れ ロシアが爆発物か 専門家分析(2022年10月6日)
ロシアとヨーロッパをつなぐ天然ガスのパイプライン「ノルドストリーム」からガスが漏れている問題で、イギリスの軍事専門家はロシア側が建設時に爆発物を仕掛けていた可能性などを指摘しています。
ロンドン大学戦争学部、マイケル・クラーク教授:「3つの可能性が考えられています。水中ドローンが爆発物を運んだか、すでに建設時に設置されていたか。(パイプ内を通る)メンテナンスロボットが爆発物を運んだ可能性です」
バルト海を通るノルドストリームは先月26日、ガス漏れが4カ所で確認されました。
ロシアとアメリカなどの西側諸国は、双方の破壊工作だと主張しています。
イギリスの軍事専門家は「ガス漏れの発生場所はロシア企業が建設を担当していて、ロシア側が建設時に爆発物を仕掛けた可能性」を有力な仮説の一つに挙げています。
また「ノルドストリームを破壊して得をするのはロシアだけ」と指摘しています。
ノルドストリームは一部でガス漏れが続いていることから、調査が難航しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す