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正月行事締めくくる「どんど焼き」 無病息災を祈願(2022年1月16日)
東京・世田谷区の多摩川の河川敷で正月行事を締めくくるどんど焼きが行われました。
どんど焼きは小正月に行われる火祭りの行事で1年間の災いを払い家内安全や無病息災を祈願します。
世田谷区の河川敷には地元消防団や地域の住民などが集まりました。
しめ縄や門松などの正月飾りを持ち寄って作られたやぐらは高さは10メートル以上にもなります。
新型コロナウイルスの影響で甘酒や餅の振る舞いは自粛になりましたが、集まった人々は燃え上がる炎を見つめながら願いを込めました。
見物客:「大きな火を見る機会もないので、気持ちが洗われるような気もします」「(Q.どういう1年にしたい?)やっぱり健康ですかね。子どもも小さいので、皆で健やかに過ごせたら」「素晴らしかったですよ。風がないから炎がまっすぐに上がって、ずっと続けて頂きたい。ありがたいです」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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