- 京アニ放火殺人事件初公判 青葉被告は起訴内容認め「今はやり過ぎたと思う」弁護側は無罪主張#shorts #読売テレビニュース
- 「コロナ収束すると信じて」3年前から計画していた人も“去年の7倍”GW海外旅行が復調(2023年5月1日)
- 動物園で「本物ガチャ」大人気 中身は“動物の毛”(2022年8月5日)
- 就職氷河期世代 転職先もブラック企業 #アベヒル #Shorts
- 「作業員3人が倒れた」住宅の解体工事現場で作業中 搬送時1人は意識不明もその後回復 大阪・堺市 #shorts #読売テレビニュース
- 「自分に厳しい教員で、生徒にも厳しく当たる傾向が…」女子生徒を平手打ち 顎が外れる大けが 姫路女学院高ソフト部|TBS NEWS DIG
9人死亡の笹子トンネル崩落10年 遺族に安全対策など説明(2022年10月1日)
山梨県の中央道・笹子トンネルで9人が亡くなった天井板崩落事故から10年を迎えるのを前に、ネクスコ中日本が現在行っている安全対策などを遺族に説明しました。
2012年12月、山梨県の中央道上りで笹子トンネルの天井板が崩落し、走行中のワゴン車などに乗っていた男女9人が死亡しました。
中日本高速道路株式会社・小室俊二社長:「皆様の大切なご家族の尊い命、かけがえのない人生を奪ってしまいました。誠に申し訳ございません」
ネクスコ中日本が開いた遺族への説明会に、社長就任後初めて出席した小室社長は、謝罪したうえで、現在取り組んでいる安全対策や事故を風化させないように社員研修を継続して行っていることなどを説明しました。
一方、遺族は大きな前進もあり期待しているとしたものの、「本当のことが知りたいという理由で真相解明の内部調査をしてほしいとお願いしてきたが、今日も良い返事は頂けず、非常に残念です」と話しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く