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米国務長官「破壊工作ならば誰の利益にもならず」 ノルドストリームガス漏れで|TBS NEWS DIG
ロシアとドイツを結ぶ天然ガスのパイプラインでガス漏れが発生したことについて、アメリカのブリンケン国務長官は「仮に攻撃や破壊工作だったとして、誰の利益にもならないのは明らかだ」と指摘しました。
アメリカ ブリンケン国務長官
「ガス漏れについては現在、調査中だ。最初の報道では、攻撃か破壊工作の結果かもしれないとのことだが、我々はまだ確認していない」
ブリンケン国務長官は27日、ロシアとドイツを結ぶ天然ガスのパイプライン・「ノルドストリーム1」と「ノルドストリーム2」の両方でガス漏れが見つかったことについて、「仮に攻撃や破壊工作だったとして、誰の利益にもならないのは明らかだ」と指摘しました。
また、今回のガス漏れによるヨーロッパへのエネルギー供給に「大きな影響はない」としたうえで、「アメリカは短期的にも長期的にもヨーロッパや世界のエネルギー安全保障に取り組んでいる」と強調しました。
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