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【五輪汚職】広告大手「大広」幹部を任意聴取 元理事に資金提供か(2022年9月27日)
東京オリンピックを巡る汚職事件で、東京地検特捜部が組織委員会の元理事に資金提供をした疑いがある広告大手「大広」の幹部を、任意で事情聴取していたことが分かりました。
関係者によりますと、組織委員会の元理事・高橋治之容疑者(78)は、「大広」が東京大会のスポンサー獲得業務に関わる委託先に選ばれるよう、電通側に働き掛けた疑いが持たれています。
「大広」からは高橋容疑者の知人の深見和政容疑者(73)が経営する会社におよそ1400万円が支払われたとみられています。
その後の取材で、特捜部がこの資金提供に関わった「大広」の幹部を複数回にわたって任意で事情聴取していたことが分かりました。
特捜部は、資金が賄賂にあたるかどうか調べを進めるとともに、27日に勾留期限を迎える高橋容疑者の刑事処分を決めるものとみられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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