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東電 来春から大型工場など電気料金1億円超上昇か(2022年9月21日)
燃料費の高騰を受けて東京電力が企業向けの電気料金を値上げします。大型の工場では年間1億円以上、電気代が上がる可能性もあります。
東京電力は企業向けの電気料金について、電力卸売市場の価格を反映する仕組みを導入するなど来年4月から算定基準を変更すると発表しました。
市場価格が8月の水準で推移した場合、契約電力=150kWのスーパーなどは月に10万円電気代が上昇するほか、契約電力=6000kWの大規模な工場は月に900万円、年間1億円以上、上がります。
燃料費の高騰で経営が厳しい電力会社では料金を見直す動きが広がっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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