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送金の違法性指摘で“名目変更”をKADOKAWA会長に報告か(2022年9月17日)
東京オリンピックを巡る汚職事件で、逮捕された出版大手「KADOKAWA」の会長が組織委員会の元理事側への送金について、違法性が指摘されたため名目を変更したとの報告を受けたとみられることが分かりました。
KADOKAWAの会長・角川歴彦容疑者(79)は、高橋治之容疑者(78)に対し、およそ6900万円の賄賂を渡した疑いが持たれています。
関係者によりますと、KADOKAWA社内では当初、高橋容疑者側への送金はスポンサー選定に関する「調整料」として支払いが検討されていました。
しかし、弁護士から賄賂にあたる可能性が指摘されたため、オリンピックを含むスポーツ事業全般に関する「コンサルタント料」の名目に変更され、角川容疑者もその報告を受けたということです。
東京地検特捜部は、こうした経緯を示す資料を押収しているとみられます。
一方、角川容疑者は容疑を否認しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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