- ウクライナ軍 米供与のクラスター弾の使用開始(2023年7月21日)
- 『旧統一教会』『母親の献金』山上徹也容疑者から今後何が語られるのか…約5か月半の「鑑定留置」が終了(2023年1月10日)
- 自民で所得税減税の議論スタート 税調幹部「インフレで困ってるわけでしょ?それなのに…」「官邸が好き勝手言いすぎだよな」|TBS NEWS DIG
- 【ライブ】自民党新役員が記者会見(2023年9月13日)| TBS NEWS DIG
- 「貧乏くさい」「うまくない」 秋田県知事が“四国地方”の料理をけなす発言 会見で謝罪「不快な思いをさせた」|TBS NEWS DIG
- 【全国の天気】あす広範囲で穏やかも 連休直前は雪(2022年2月8日)
コラーゲン代謝に「マクロファージ」のバランス影響 資生堂が新たな研究結果発表(2022年9月16日)
肌の張りや弾力を保つコラーゲン。「資生堂」が新たな研究結果を発表しました。
資生堂によりますと、コラーゲンの代謝には免疫細胞の一種「マクロファージ」のバランスが影響していることが分かりました。
コラーゲンを分解する「M1マクロファージ」と、分解されたコラーゲンを消化する「M2マクロファージ」のバランスが崩れるとコラーゲンが新たに作られにくくなり、肌の老化が進むということです。
資生堂グローバルブランド開発センター・河合江理子センター長:「コラーゲンの産生、分解、消化、この3つのサイクルのバランスが非常に重要だということを発見しました」
また、加齢した肌にみられる角層の重層化には、「YUKOPIN(ユコピン)」というタンパク質が影響していることも分かったということです。
研究結果を踏まえて、資生堂はリニューアルした「エリクシール」の化粧水と乳液を21日に発売します。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く