- 【速報】トロピカーナのオレンジ、6月1日から2か月販売休止 販売再開時は260円→350円に値上げも |TBS NEWS DIG
- 【キューバ大統領】プーチン大統領と会談 共に制裁を受けるアメリカをけん制
- 【ニュースライブ】米メディア「史上最も弱い下院議長の誕生」 / 「GK501便に爆弾を仕掛ける」成田空港に電話/アルツハイマー病の治療薬 米が承認 など――最新ニュースまとめ(日テレNEWSLIVE)
- 【ライブ】『大雪ニュース』 “大雪警戒”年始に強い寒波か/年末年始の帰省や旅行…大雪の場合「不要不急の外出」控えて 国交省が呼びかけ/街を襲った停電 寒さと暗闇の中で など(日テレNEWS LIVE)
- 【GW】すでに大賑わいの京都!稼働率が100%に近いホテルでは人手不足の問題も(2023年4月28日)
- 特急「やくも」国鉄カラーで復活 運転50年を記念(2022年3月19日)
「脱炭素」小中学校が発電所に 屋上に81枚パネル(2022年1月13日)
小中学校が発電所の役目を担います。
小学校の屋上に設置された81枚の太陽光パネルは、一般家庭7世帯分相当の27.5キロワットの発電が可能です。
蓄電池もあり、平均すると学校に必要な電気の15%を賄えます。
春には送電できるようになり、休日などは発電所の役目も担います。
児童:「太陽の光はいつも浴びているものだから、それが電気になって生活の一部になるのはとてもしっくりくるというか、なじみ深い」
2024年の春までに横浜市の65校の小中学校で導入される予定です。
従来に比べ二酸化炭素の排出を2割削減できるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く