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公明・山口代表 セクハラ報道口止めは「事実無根」(2022年9月8日)
公明党の山口代表は、所属議員が知人女性にセクハラを行っていたと報じられたことについて「心から反省し、おわび申し上げたい」と陳謝しました。
公明党・山口代表:「国民の皆様に多大なご心配をお掛けしましたことに心から反省し、おわびを申し上げたいと思います」
週刊文春と週刊新潮は、熊野正士参議院議員が知人女性に対して、セクハラ行為を行ったなどと報じています。
山口代表は「事実なら言語道断で、あるまじき行為だ」と述べました。
一方で、山口代表らが「口止めを行った」と報じられていることについては「全くの事実無根で断固抗議したい」と述べ、出版社に対し法的措置を取る方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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