- 現役中学教師が“殺人容疑”で逮捕 刃物で60代男性殺害か…学校側「中堅教員の手本」【もっと知りたい!】(2023年5月11日)
- 「チルい」だけじゃない 体調不良のときも… “chill”【English Room】
- TikTok禁止も… 米が恐れるもの / 中国の狙いは情報の“抜き取り”と“刷り込み”【3月29日(水) #報道1930】|TBS NEWS DIG
- 【アメリカ・テキサス州】小学校で銃乱射 児童ら15人死亡…18歳の容疑者すでに死亡
- 【男女2人書類送検】北朝鮮技術者が日本のアプリ開発 知人ら報酬“不正送金”
- 「らくらく舟旅通勤」五反田~天王洲アイルが25分200円 6ルートで東京都が試験運用(2022年10月17日)
“濃い味にする”スプーンとお椀を開発 電気の力で塩味が約1.5倍に(2022年9月7日)
塩分を控えた食事でも味が濃く感じられるスプーンとおわんが開発されました。
微弱な電流で食品に含まれるナトリウムイオンをコントロールするスプーンで、減塩の食事の塩味を約1.5倍強く感じられます。
同じ技術を取り入れたおわんとともに、今月から事業化に向けた実証実験が始まります。
日本人の6割以上が塩分を取りすぎているとされ、国内の減塩・無塩食品市場は2020年までの5年間で約26%成長しています。
キリンは、この技術を塩分を控えた食事に不満を感じている人などに活用したいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す