- 横断歩道の女性2人はねられ死亡 茨城・鹿嶋市(2022年6月19日)
- 「核戦争の脅威高まっている」ロシア プーチン大統領 核兵器は抑止・防衛の手段と強調|TBS NEWS DIG
- 【御意見番が食べてみた 新春特別編】 上原浩治さんと唐橋ユミさんが西武ライオンズが販売するおせちを実食! 今回は隅田知一郎投手イチオシの参の重!!
- “第3のビール”10月に値上げへ 「その前に少しでも…」 量販店では“買いだめ”現象|TBS NEWS DIG
- クイーン戦は山添八段が3連覇 「競技かるた」日本一を目指し熱戦 滋賀・近江神宮(2023年1月7日)
- 甲府“時計店強盗”初公判 実行役「3分以内」と指示受ける(2023年10月2日)
母親の通帳管理「頼まれた」5歳児餓死“ママ友”裁判(2022年9月7日)
https://www.youtube.com/watch?v=yN6ldsTsWpA
福岡県篠栗町で、いわゆる“ママ友”の母親を支配し、その5歳の息子を餓死させた罪に問われている裁判で、被告の女は母親の通帳の管理について「頼まれた」と主張しました。
起訴状などによりますと、“ママ友”の赤堀恵美子被告(49)はおととし、碇利恵被告(40)を支配し、碇被告の三男・翔士郎ちゃんを餓死させたほか、およそ200万円をだまし取った罪などに問われています。
赤堀被告は先月、福岡地裁で開かれた初公判で、起訴内容を否認しました。
今月7日午前の裁判で、赤堀被告は碇被告の通帳を持っていた理由について、「仕事で引き出す時間がない」として碇被告に頼まれたと主張。
下ろした現金は「すべて碇被告に渡していた」と話しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す