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経団連・十倉会長 水際対策緩和 「十分でない」(2022年9月5日)
経団連は7日に緩和される新型コロナウイルスの水際対策は十分でないとして、政府にさらなる緩和を求める方針です。
経団連・十倉雅和会長:「(海外から)訪れてくる人の9割が観光客で、そのうちの8割が個人旅行。ここのところに今回の対策は効きません」
政府は7日に水際対策を緩和して外国人観光客の添乗員を伴わないツアーを認め、一日2万人としていた入国者の上限を5万人にします。
経団連の十倉会長はこの緩和を評価したうえで、約8割を占める個人手配の旅行が認められず、ビザも必要な点などを挙げて「十分だとは思っていない」と述べました。
今後、政府に個人旅行の解禁や入国者の上限撤廃、ビザの免除などを求めていく方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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