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調査続くザポリージャ原発 IAEA職員2人が常駐へ(2022年9月3日)
緊迫した状況が続くウクライナのザポリージャ原発でIAEA(国際原子力機関)の調査が続くなか、2人のIAEA職員が原発に常駐することが明らかになりました。
国営ロシア通信によりますと、ロシアのウリヤノフIAEA大使は2日、IAEA職員2人が原発に常駐すると明らかにしました。
ウリヤノフIAEA大使は国際的な憶測を払拭するためにも歓迎するとしています。
初日の調査を終えたIAEAのグロッシ事務局長は4日か5日まで6人の専門家が原発にとどまり、調査を続けるとの見通しを示しました。
ウクライナ側はIAEAの調査を歓迎しつつもロシア軍の管理下で実施されていると批判しています。
ロシア側が「ウクライナのジャーナリストにスパイが混じっている」などと主張し、ウクライナメディアの取材が認められていないということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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