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“撮り鉄撮影会”踏切4分間開かず…広島電鉄が謝罪(2022年9月1日)
鳴り続ける踏切の警報音。28日に、広島電鉄の草津駅付近で撮影された動画です。
画面を横切る人物。その手にあるのは、大きなカメラ。反対側のホームにもいます。
列車などを撮影する鉄道ファン、いわゆる“撮り鉄”とみられる人々です。中には、線路に身を乗り出す人もいます。
動画の撮影者:「家族で車に乗っていて、4歳の娘もいた。いつもなら、1分もしないうちに開く踏切」
遮断機が下りたまま、およそ4分間、踏切が開かなかったというのです。
動画の撮影者:「最初に1両、止まって。そうこうしてたら、下り線が入ってきて。全然動く気配がない。(踏切が)開く気配がない」
実は、この路面電車は、両方とも撮り鉄仲間が貸切った車両でした。
広島電鉄によると、草津駅で乗るはずの予約客が現れず、発車できない事態に…。踏切は下りたままとなり、その間、撮影会のような状況になってしまいました。
広島電鉄は公式ツイッターで、おわびとともに経緯を説明しました。
広島電鉄のツイッターから:「草津駅にて、貸し切り電車をすれ違わせるというご依頼を頂いており、当初は全員がご乗車した状態ですれ違うとうかがっていたため、草津駅で、今回のような撮影をされる旨は把握しておりませんでした」
(「グッド!モーニング」2022年9月1日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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