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「警察の存在意義問われる」警視総監 国葬に向け呼びかけ(2022年8月26日)
「警察の存在意義そのものが問われる」。警視総監が国葬に向けて呼び掛けました。
警視庁・大石吉彦警視総監:「国葬儀の警備は、警視庁ひいては警察の存在意義そのものが問われるものであると思います」
安倍元総理の国葬に向けた会議で大石総監は、幹部らに対し、今回の警備の対象施設などの多くが経験がある場所であることに触れたうえで、「過去の成功体験はいったんすべて忘れて下さい」と話しました。
また、攻撃の兆しの早期発見や、攻撃者の視点に立った警備措置の徹底など3つのポイントを挙げて、「全職員が全身全霊で取り組んで頂きたい」と述べました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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