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中国IT大手・百度 量子コンピューターの民間用プラットフォーム 運用開始(2022年8月25日)
中国のIT大手「百度」は、世界で初めて次世代の超高速計算機「量子コンピューター」を企業や個人が利用できるプラットフォームの運用を始めました。
量子コンピューターは、AI(人工知能)技術や自動運転などの分野に飛躍的な発展をもたらすと期待されていて、各国が研究開発にしのぎを削っています。
今回、百度が発表したプラットフォーム「量羲」は、企業や個人がパソコンなどのソフトウェアやスマートフォンのアプリを使って、量子コンピューターを利用できるということです。
プログラミングの体験などが可能で、百度は産業化に弾みを付けたい考えです。
一方、量子コンピューターの心臓部といわれる「チップ」については「自前では生産できていない」と説明していて、産業化に向けた課題も見えています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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