- 【特集】60年前に偉業達成した83歳の海洋冒険家…今春にヨットで世界最高齢で『単独無寄港太平洋横断』に再びチャレンジ「人生何か目標がある方が楽しい」(2022年1月5日)
- 仮装激減など…渋谷ハロウィンに異変 深夜は路上寝&泥酔 警察に囲まれ暴れる人も【羽鳥慎一 モーニングショー】(2023年10月30日)
- 72年の歴史に幕夫婦二人三脚で経営京都府綾部市で唯一の銭湯 笑いあり涙あり地元常連客との最後の日々に密着かんさい情報ネット ten.特集
- 維新、初の市議会過半数 新大阪市長が初登庁(2023年4月10日)
- 水素エネルギー導入へ官民で15兆円の投資計画(2023年4月4日)
- EU委員会、ウクライナ避難者に「一時的保護を」 加盟国に提案
干上がった川底から 恐竜アクロカントサウルスの足跡を発見 米テキサス(2022年8月25日)
厳しい熱波で干ばつに見舞われているアメリカ・テキサス州で、干上がった川底から1億1300万年前の恐竜の足跡が発見されました。
乾き切った川底に残された大きな足跡。鋭い3つのかぎ爪の跡もはっきりと分かります。
記録的な干ばつに見舞われたテキサス州で、白亜紀の北アメリカに生息していた大型の肉食恐竜「アクロカントサウルス」の足跡が川底から見つかりました。
足跡の主は体重7トン、体長4.5メートルと推定されていて、普段は水で隠れている川底から足跡が発見されるのは異例だということです。
西部のネバダ州では干上がった湖から遺体が次々と発見されるなど、熱波による干ばつはアメリカ全体に広がっていて、東部のニューヨークやボストンにかけても深刻な状態です。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く