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ケンタッキーが初の「代替肉のナゲット」全米で発売(2022年1月12日)
アメリカの大手ファストフード「ケンタッキー・フライド・チキン」が初めて代替肉を使ったチキンナゲットを発売し、注目を集めています。
ケンタッキー・フライド・チキンは10日、全米で鶏の代替肉を使った「ビヨンド・フライド・チキン」を発売しました。
アメリカでは健康や環境への配慮から代替肉の需要が高まっていて、植物由来のチキンの販売で新たな顧客層の開拓やブランド力を高める狙いがあります。
新商品を購入した女性:「鶏肉を食べないから興味があったの。15年くらいは食べていない。でも、フライドチキンの食感は恋しかったの」
ビーガンの女性:「KFCがビーガン向けのチキンを出すと聞いて、すごく楽しみにしていた。主に動物のためだけど、環境への影響や自分の健康も気にしている」
フライドチキンが看板商品のケンタッキーが販売する植物由来のチキンナゲット。一体、どんな味がするのでしょうか。
「ビヨンド・フライド・チキン」は、6個で6ドル99セント=およそ800円で在庫が無くなり次第、販売終了となる予定です。
2019年にジョージア州で行われた一日限定の試験販売では、わずか5時間で売り切れたということです。
アメリカの代替肉の市場はおととし、前の年から45%伸び、およそ14億ドル=1600億円余りに上り、市場規模が拡大しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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