- ふるさと納税 返礼品の代わりに“寄付額の20%を現金で”開始から2日でサービス終了「制度の趣旨から大きく外れている」金子総務大臣の発言受け|TBS NEWS DIG
- 米韓合同で日本海に弾道ミサイル「ATACMS」4発発射 北朝鮮への対抗措置|TBS NEWS DIG #shorts
- 来月「5類」に移行も・・・1か月ぶり1万人超 新型コロナ感染拡大の理由は?【解説】|TBS NEWS DIG
- 新千歳空港で欠航200便超 除雪で滑走路一時閉鎖(2022年1月1日)
- 【もっとTokyo】試験的に開始へ 小池知事が発表 1泊5000円助成など
- 【韓国・梨泰院転倒事故】当時の警察署長ら2人を逮捕 業務上過失致死傷などの疑い
7割が「銃規制より厳しくすべき」米世論調査(2022年8月24日)
アメリカで行われた世論調査で、7割の人が「銃規制をより厳しくすべき」と回答していたことが分かりました。銃規制に反対の立場を取る共和党支持者の間でも多くが規制の厳格化に賛同しています。
AP通信などが今月1日までの5日間に行った世論調査によりますと、成人したアメリカ人の約8割が国内で銃による暴力が増えていると感じると答えました。
銃規制をより厳しくすべきと回答したのは71%で、このなかには保守派の共和党支持者の約半数が含まれるということです。
規制の内容として銃を販売する際の身元調査や購入できる年齢を21歳以上とすること、ドメスティックバイオレンスで有罪となった人の購入を禁止することなどについては超党派で多く支持されています。
一方で、自己防衛のために銃を所有できるようにすることが非常に重要であると回答した人は60%に上りました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く