- 【旬】約1.7倍栽培できる?立ったままいちご狩りができる?全国でも珍しい“リフト式の高設栽培”とは【Sunトピ】|TBS NEWS DIG
- 【給付金に批判殺到】「国は困窮者が誰かわかっていない」住民税非課税世帯に3万円はバラ撒き?現役世代が損?「システムに限界」|アベヒル
- ロシア ラブロフ外相 米側を批判「要望から話をそらそうと」
- 新橋ビル爆発火災ライター引火か延焼の危険なくなり現場検証へ(2023年7月3日)
- 3連休最終日各地の様子…神戸・南京町や京都・嵐山は『卒業旅行』など観光客で賑わい(2022年3月21日)
- 授業中に“新種の昆虫”見つかる 発見した“八谷くん”名前がついた【スーパーJチャンネル】(2023年12月13日)
小笠原諸島の海底火山“海徳海山”に「噴火警報」(2022年8月23日)
小笠原諸島にある海底火山「海徳海山」付近で海水の変色が確認されました。気象庁は噴火警報を発表し、警戒を呼び掛けています。
海徳海山は東京から南に約1050キロにある小笠原諸島の海底火山です。
気象庁によりますと、23日に付近を飛行していた海上保安庁の航空機が海徳海山付近の海の水が変色していることを確認しました。
気象庁は「今後、噴火する可能性がある」として午後8時に噴火警報を発表し、周辺海域を通る船などに警戒を呼び掛けています。
海上保安庁によりますと、海徳海山は1984年に噴火して軽石や煙が噴出しました。
その後も付近の海水の色が変わったり、気泡が確認されたりしていたということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く