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「金魚すくい」全国大会 3年ぶり開催 3分で55匹すくう! 優勝は“スーパースター”(2022年8月22日)
金魚の産地として有名な奈良県大和郡山市で21日、「金魚すくい」の全国大会が開かれました。
去年とおととしは、新型コロナウイルスの影響で中止となったため、3年ぶりの開催です。
国内外から集まったおよそ1000人が、丸い枠に和紙を張った「ポイ」を手に、3分間ですくった金魚の数を競いました。
そして、頂点に立ったのは、なんと55匹をすくう“早ワザ”を見せた男性です。
司会者:「我々は長く(大会を)やっていますので、難波輝大という名前をよく存じ上げています」
実は、優勝した難波輝大さん(19)は、小学2年生の時に小・中学生の部で初優勝を果たし、さらに小学5年生から中学1年生にかけては3連覇を成し遂げた「金魚すくい界」では知らない人のいない“スーパースター”です。
難波輝大さん:「優勝できて、すごくうれしいです。一年の、僕のなかで大事な行事になるので、(大会が)あったのはすごくうれしい」
(「グッド!モーニング」2022年8月22日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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