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AOKI前会長から元理事への相談で追加協賛金が減額(2022年8月21日)
東京オリンピック・パラリンピックを巡る贈収賄事件で、大会の延期に伴う追加の協賛金についてAOKI側が組織委員会の元理事に相談し、減額されていたことが分かりました。
大会組織委員会の元理事・高橋治之容疑者(78)はAOKI側から合わせて5100万円を受け取った受託収賄の疑いが持たれています。
関係者によりますと、大会の延期が決定した際、追加の協賛金について、AOKIホールディングスの前会長・青木拡憲容疑者(83)が高橋容疑者に減額を相談していたことが分かりました。
その後、協賛金は1億円から1000万円になったということです。
また、青木容疑者ら3人は2018年、ライセンス商品などで高橋容疑者を通じて実現したい8つの項目をまとめ、パソコンや携帯に保存していました。
東京地検特捜部はこうしたデータも押収しているとみられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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