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仏ロ首脳が電話会談 ザポリージャ原発にIAEA派遣で合意(2022年8月20日)
ロシアのプーチン大統領とフランスのマクロン大統領が電話会談し、ウクライナのザポリージャ原発について、できるだけ早く国際機関の専門家を派遣することが重要との考えで一致しました。
ロシア大統領府などによりますと、プーチン大統領は19日、マクロン大統領との会談で、ロシア軍が占拠しているザポリージャ原発への攻撃はウクライナ側によるものだと主張し、「広大な放射能汚染につながる恐れがある」と強調したということです。
会談で両首脳は、IAEA=国際原子力機関の専門家をできるだけ早くザポリージャ原発に派遣することが重要との考えで一致しました。
また、プーチン大統領は「その際に必要な支援を提供する用意がある」と語ったということです。
両首脳は、数日以内に再び協議することでも合意しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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