- 【若一調査隊】700年以上続く“日本最大規模”の縁日『東寺の弘法市』の魅力を徹底調査!
- 交差点で車衝突の瞬間!「頭が真っ白になるような恐怖感」千葉県・野田市|TBS NEWS DIG
- 「ドンキーコング」新エリア USJに来春オープン 世界観再現!(2023年12月5日)
- 「ルパン」名乗り除霊と称して女性にわいせつで起訴の男(73) 別の女性へのわいせつで再逮捕|TBS NEWS DIG #shorts
- 【FTXの新CEO】アメリカ公聴会でずさんな経営実態を証言 旧経営陣を厳しく批判
- 大きな音を出すのは「気持ち良いから…」茨城県大洗町で「暴走族」大規模取り締まり実施 バイク14台に対して「整備命令」|TBS NEWS DIG #shorts
「大会後コンサル料減額」贈賄容疑AOKI前会長が指示(2022年8月19日)
東京オリンピック・パラリンピックを巡る贈収賄事件で、AOKIホールディングスの前会長が組織委員会元理事へのコンサルタント料について、大会後に減額するよう指示していたことが分かりました。
組織委員会の元理事・高橋治之容疑者(78)は、AOKI側から合わせて5100万円を受け取った受託収賄の疑いが持たれています。
2017年から去年9月までコンサルタント料として毎月100万円が支払われていましたが、関係者への取材でAOKIホールディングスの前会長・青木拡憲容疑者が「大会も終わったしコンサル料を下げてはどうか」とAOKI前社長の上田雄久容疑者(40)に指示し、閉幕後の10月から支払いが半額になったことが分かりました。
東京地検特捜部は、コンサル料がオリンピックに絡む賄賂だったと裏付ける要素の一つとみて捜査しているとみられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く