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“流行”移行しても…コロナ感染者はインフルの10倍(2022年8月19日)
新型コロナウイルスの感染が季節性インフルエンザのような一定期間で繰り返される流行に移行したとしても、インフルエンザの10倍は感染者が出るという試算が厚生労働省の専門家会合で示されました。
専門家会合では、京都大学の西浦博教授らの試算が示されました。
新型コロナが現在の「パンデミック」から一定期間で流行を繰り返す「エンデミック」に移行しても、インフルエンザと比べて約10倍の感染者が出るとしています。
自然感染やワクチン接種による免疫の持続期間が短いことが要因です。
日本は海外と比べて高齢者の割合が多く、死亡リスクも高いことから、西浦教授は当面は流行の前に重症化リスクのある人にワクチンの接種などを繰り返すことが求められるとしています。
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