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米高官 紅海での安全航行に向け護衛部隊結成を協議 「最終的な責任はイランに」(2023年12月5日)
中東の紅海で、商業船3隻が相次いでミサイル攻撃を受けたことを巡り、アメリカ政府の高官は安全な航行を確保するため護衛部隊の結成について協議していると明らかにしました。
アメリカ サリバン大統領補佐官:「紅海における船舶の安全な航行を確保するため、アメリカと関係国が関わる海上の護衛部隊について協議している」
サリバン大統領補佐官は3日に、紅海の国際水域で立て続けに起きた商業船3隻へのミサイル攻撃について、イランの支援を受ける武装組織フーシ派によるものだと改めて指摘しました。
攻撃に使われた武器はイランから供給されているとして「最終的な責任はイランにある」と非難しています。
サリバン氏はさらに、国際水域での民間船への攻撃は「全く容認できず、止めなければならない」と述べました。
そのうえで、関係各国との間で安全な航行に向けた護衛部隊の結成などについて「集中的に協議している」と強調しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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