- 【暴力団組員の男を逮捕】「仲裁するのが俺の役目だ」キャバクラで“用心棒”か
- 旧統一教会への「過料」 東京地裁に通知が決定 質問全体の約2割の100項目以上で適切回答せず 質問権めぐり「過料」求める通知は初|TBS NEWS DIG
- 15歳中学生を書類送検…クロスバイクで70歳男性をはねて死亡させた重過失致死容疑(2022年2月17日)
- カンボジアで特殊詐欺か 日本人25人を明日にも移送・逮捕へ 埼玉県警の捜査員が現地入り|TBS NEWS DIG
- 「第8波の入り口」…備えどこまで? 5類への見直し議論は“手付かず”(2022年11月14日)
- 【イブスキ解説】自民 × 維新 連立か!? 立憲・辻元清美氏が政局を斬る!本当に組める?野党結集?
ニホンザルが魚食べて越冬 科学的立証は世界初(2022年1月11日)
サルが魚を捕食する生態を科学的に立証したのは、世界で初めてだということです。
信州大学理学部・専門:進化生物学、東城幸治教授:「厳しい環境のなかで餌(えさ)として利用できるものは利用していこうという、そういった行動が魚を捕らえたりするのに結び付いているのかも」
信州大学・東城教授らの発表によりますと、長野県松本市の上高地に生息するニホンザルの冬場の糞(ふん)を2017年から3年間にわたって解析したところ、イワナ類などの魚のDNAが検出されたということです。
川で捕まえた魚を餌として日常的に食べて、厳しい冬を越えているとみられています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す