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国連ミャンマー担当特使が国軍総司令官と会談 クーデター後初訪問(2022年8月18日)
国連でミャンマー問題を担当する特使がクーデター後、初めてミャンマーを訪問し、情勢改善に向け国軍側に暴力の即時停止などを求めたとみられます。
国連のヘイザー事務総長特使は17日、ミャンマーの首都ネピドーで国軍のミンアウンフライン総司令官と会談しました。
ミャンマー問題を担当する国連の特使が現地を訪問するのは去年2月のクーデター後、初めてです。
ヘイザー特使は、暴力の即時停止や人道支援がすべての人に安全に行き渡るような対応について、国軍側に求めました。
一方、ミャンマーの国営テレビは「ミャンマーと国連の間の信頼と協力関係の強化について議論した」と伝えました。
また、特使側はアウンサンスーチー氏との面会も求めていましたが、現地メディアによりますと、国軍側は拒否しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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