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賞味期限連動で食品値下げ ロス削減実験開始へ(2022年1月11日)
賞味期限などにより同じ商品に複数の価格をつけて管理し食品ロスを削減する実証実験が都内のスーパーで始まります。
実証実験では商品にABCDのシールを貼り賞味期限別に分けて価格を設定します。
賞味期限が近いほど安くなる「ダイナミックプライシング」という仕組みで、売れ残りを減らして食品ロスの削減につなげる狙いです。
値札をデジタル化して省力化も図ります。
農林水産省によりますと、2019年度に国内で企業が廃棄するなどした食品は309万トンに上ると推計されていて、削減が課題となっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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