- 住宅密集地でアパート燃える 約3時間後に鎮火も成人とみられる男性の遺体見つかる 大阪市西成区
- 【ノーカット】“かなだい”ペア引退会見 フィギュア・高橋大輔さん&村元哉中さんが現役引退(日テレNEWS LIVE)
- 海の上で泳ぐ約90匹の“こいのぼり” 春の潮風に乗って優雅に舞う 5月5日まで 兵庫・香美町 #shorts #読売テレビニュース
- 「ザ・リーダー」本家尾張屋 稲岡 亜里子 社長 2022年12月11日(日)放送
- 「核兵器の惨禍を乗り越えてきた広島の経験が意義深い」ロシア軍による住民虐殺のあったウクライナ・ブチャ市 広島市に交流を打診|TBS NEWS DIG
- 【新型コロナ】全国2万6469人の新規感染者 前週から1万9000人以上減 4日
「悪魔の詩」著者ラシュディ氏 NY州で講演中に襲われる(2022年8月13日)
https://www.youtube.com/watch?v=Z2IOefoa818
イスラム教預言者ムハンマドを題材にした小説「悪魔の詩」の著者、サルマン・ラシュディさん(75)が講演のために訪れていたアメリカ・ニューヨーク州で突然男に襲われました。
「悪魔の詩」で知られる作家のサルマン・ラシュディさんが12日、ニューヨーク州の施設で講演を始めようとしたところ突然壇上に上がってきた男に襲われました。
地元警察によりますと、ラシュディさんは男に少なくとも首と胴部を1回ずつ刺されヘリで病院に搬送されましたが、容態は明らかになっていません。
ニューヨークタイムズによりますと、目撃者は当時の状況について「男は激しく怒っていた。5人ほどが男をラシュディさんから引き離そうとしたが、刺し続けていた」と話しています。
男はニュージャージー州に住む24歳で、動機は分かっていません。
「悪魔の詩」を巡ってはイスラム教徒から強い反発を受け、当時のイランの最高指導者ホメイニ師がラシュディさんに死刑を宣告していました。
また1991年、翻訳を務めた筑波大学の五十嵐一助教授がキャンパスで何者かに首などを切られて殺害されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す