- 【関東の天気】あす通勤時、大雨・強風で交通にも影響 雨上がり気温上昇↑(2023年11月6日)
- 【韓国】若者に浸透する「地獄・朝鮮」 大学入試突破後も…待ち受ける“厳しい現実”(2022年11月17日)
- 山上徹也容疑者「火薬を乾燥させるため」シャッター付きガレージを契約 入念計画か(2022年7月20日)
- 首都高速5号池袋線上りでトレーラーが横転 一部で通行止め|TBS NEWS DIG
- 妻殺害の罪に問われた講談社元社員 最高裁が東京高裁に審理差し戻し 一・二審で懲役11年判決も元社員「妻は自殺した」と無罪主張|TBS NEWS DIG
- 【逮捕の保育士】園児が泣き出しても暴行継続か 園児に馬乗りで体をしめつけ 東京・日野市
西側からの厳しい制裁下…ロシアとイランが急接近(2022年8月10日)
https://www.youtube.com/watch?v=SUXWsTQ5qe0
ウクライナへの侵攻が長期化するなか、ともに西側からの厳しい制裁下にある、ロシアとイランが急接近しています。
アメリカCNNテレビは9日、ロシアがイラン製のドローンの運用に向けた訓練を始めたと報じました。
高精度の誘導ミサイルを搭載できるとされ、ウクライナの戦線に投入するとみられます。
また、9日にはロシアの国営宇宙企業「ロスコスモス」がイランの偵察衛星を載せたロケットを打ち上げました。
ワシントンポスト紙は、衛星は数カ月はロシアが活用する計画だと報道。ウクライナでの戦闘に使われる疑いが指摘されています。
ロシアメディアによりますと、先月にはロシアとイランはロシアの航空機の修理などをイランが行う協定を結んだということです。
ロシアは特に制裁で入手が困難になる兵器や精密機器などをイランに頼る形となっています。
一方、ロシアは欧米に代わる石油の新たな買い手を探していて、イランの市場を圧迫しつつあり、エネルギー市場では競合関係にあります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す