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「最後の被爆地に…」核兵器使用リスク高まるなか77回目の長崎『原爆の日』(2022年8月9日)
長崎は9日、77回目の原爆の日を迎えました。ロシアのウクライナ侵攻で核兵器使用のリスクが高まるなか、平和祈念式典が営まれました。
岸田総理:「厳しい安全保障環境の中にあっても、核不使用の歴史を継続し『長崎を最後の被爆地』とし続けなければなりません」
長崎市・田上富久市長:「核兵器によって国を守ろうという考え方の下で、核兵器に依存する国が増え、世界は、ますます危険になっています。持っていても使われることはないだろうというのは、幻想であり、期待に過ぎません。『存在する限りは使われる』核兵器をなくすことが、地球と人類の未来を守るための、唯一の現実的な道だということを、今こそ私たちは認識しなければなりません」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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