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【8月6日(土)】雨やんでも災害に警戒続けて 土日も天気急変のおそれ 来週は猛暑に…【近畿地方】
8月5日(金)の近畿地方は、滋賀で猛烈な雨が降り、河川が氾濫するなど、大雨による災害が発生しました。これから雨が降り続くことはなさそうですが、夜遅くにかけては土砂災害や河川の増水・氾濫に警戒を続けてください。
6日(土)は、紀伊半島の南海上で前線が停滞する見込み。晴れの天気をもたらす太平洋高気圧は、近畿を覆うほどのパワーはありません。上空の寒気や湿った空気の影響で、大気の状態は引き続き不安定でしょう。6日(土)午前中はだいたい晴れますが、午後はまた山沿い中心に雷雲が発達。急に雷雨となり、激しい雨の降るおそれがあります。これまでの大雨の影響で、少しの雨でも河川が急激に増水したり、土砂災害の危険度が高まる可能性があります。空模様をこまめに確認し、雨が強まったら、川や崖から離れるようにしましょう。
7日(日)も“ゲリラ雷雨”に注意してください。土日ともに、最低気温は各地で25℃を下回らず熱帯夜に。最高気温は35℃前後で、内陸では猛暑日となる見込みです。
来週は晴れて一層気温が上がり、危険な暑さが続くでしょう。熱中症予防のためにも、休めるときにしっかり休んで、体の疲れをとるようお願いします。
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