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ペロシ氏“訪台”巡り米中が緊張 中国軍の空母出航 台湾の空港に“爆破予告”(2022年8月2日)
アメリカのペロシ下院議長が2日夜にも台湾を訪問すると報じられるなか、中国が対抗措置を明言して緊張が高まっています。中国・北京から報告です。
(千々岩森生記者報告)
(Q.中国軍の空母が出航したという情報もあるようだが?)
空母が動き始めました。
まずは、2日午後に終わったばかりの中国外務省の会見で一つ変化がありました。
ロシアがウクライナ侵攻を始めた2月24日以来、5カ月半ぶりに報道局トップの華春瑩報道局長が登壇しました。
これは今月2日が極めて重要なタイミングだという中国側のメッセージで、ペロシ下院議長の訪問について「中国の主権と安全を損なう。アメリカは必ず代償を払うことになる」と警告しました。
そして、中国軍の動きが非常に活発化しています。
軍が保有する2隻の空母「遼寧」と「山東」が、それぞれ停泊していた軍港を出航したと複数の台湾メディアが報じました。
台湾周辺に向かった可能性もあります。
さらに中国では2日、夕方以降の便を中心に多くの旅客機がキャンセルされたことが分かりました。
中国軍が民間機を規制したうえで、何らかの対抗措置を準備している可能性が出てきています。
また、台湾の空港では「爆発物を設置した」との脅迫メールも届いています。
2日夜から3日にかけて緊張状態がさらに高まることは必至の情勢です。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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