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サンマの量ことしも低水準 過去最低の去年上回るも(2022年8月1日)
日本の漁場に来るサンマの量が、今年も低い水準にとどまるとの予測が発表されました。
サンマはここ数年、記録的な不漁が続いていて、年間漁獲量が3年連続で過去最低を更新しています。
水産庁によりますと、今年、北海道から千葉県沖にかけての漁場に来るサンマの量は過去最低だった去年を上回るものの、平年よりは低い水準にとどまる見込みです。
主な水揚げ地となる三陸沖に冷たい海流が来るのが平年より1カ月ほど遅れる見通しで、10月下旬以降までサンマの流通量が少ない可能性もあるということです。
さらに、今年は全体的に一匹あたりが小さく、食卓に並ぶサンマも小ぶりなものが多くなりそうです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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