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中国ロケット残骸が落下 フィリピン・パラワン島近海か(2022年8月1日)
中国の宇宙開発当局は大型ロケット「長征5号B」の残骸がフィリピンのパラワン島近くに落下したことを発表しました。
落下したのは、中国が独自の宇宙ステーションの開発のために先月24日に打ち上げた「長征5号B」の残骸です。
中国の宇宙開発当局によりますと、日本時間の31日午前1時55分に大気圏に再突入し、東経119度、北緯9度付近の海域に落下したということです。
フィリピン南西部のパラワン島の東側の海域とみられています。
長征5号Bについては、人口密集地を避けて落下するよう制御されていなかったことが指摘されていますが、中国当局は「大多数の部品は大気圏への再突入の際に燃え尽きた」と説明しています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
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