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オミクロン株の分析結果「感染防ぐには3回接種が必須」 NY大学研究者が公表(2022年1月8日)
ニューヨーク大学で、新型コロナウイルスの変異株に対するワクチンの効果などを調べている研究者が、オミクロン株の研究結果を公表しました。
ニューヨーク大学・多田卓哉博士研究員:「オミクロン株について言いますと、(ファイザー・モデルナの2回接種後、2、3カ月の抗体では)重症化は防げると思うが、しかし、感染を防ぐには、この値では不十分と考えている。もし、感染を防ぎたい人には3回のワクチンが必須になります」
オミクロン株へのワクチンの有効性などを研究している多田氏は、先月30日に論文を公表しました。
オミクロン株は既存のワクチンに対する耐性が高い一方で、ワクチン接種によって重症化を防ぐ効果は期待できると分析しました。
そのうえで、これまでのデータではオミクロン株の致死率は低く抑えられているとして、感染が拡大しても冷静な対応をするよう呼び掛けました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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